<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ＨＡＧＥ－ＢＬＯＧ</title>
      <link>http://hagepower.net/mt/</link>
      <description>ゲームとか映画とか日常の様々のなんかアレをソレするブログ。
お気軽かつ怠惰な感情の赴くままなにも気にせずコメントとかなんかそういうのテキトーに書いて下さって下さると喜びます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 21 Nov 2008 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.3-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>スパイクネックレスの呪い</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　渋谷でお寿司をごちそうになりました。数多くの勘違いが発覚。なんだ。そのままで良かったんだ。次こそモノになるように、頑張ろうと思います。

　ナイズルの8層に到達しました。
　Kuzuyuプロデュースの、定例ナイズル攻略です。Kuzuyu、Pent、Googoo、Gra、Ryoto、ハゲで、突入しました。
　ちなみにこのときは、20分くらいシュッシュオンライン状態で、ＰＳＵを思い出しました。
　中に入ると、Pentにぺっとりくっついてました。エキスパートがひとりいると、とても助かります。
　駆逐とか殲滅ばっかりで、順調だったんですが、敵の配置が悪かったり、スライムが硬かったりして、どーにもならなくなり、8層で抜けました。
　ハゲは敵の見破りのことをよくわかってなくて、ひとりで大混乱してました。眠らせた敵を殴ったりとかもしました。相変わらず、足引っ張ってました。申し訳なさすぎる。反省。
　反省といえば、サポートジョブが間違ってた気がします。モンクのサポ踊り子って、アタッカーとしては失格だと思います。だって、ウェポンスキル撃つから、あんまし踊りにTP割けないし。ジグを使うためだけなら、薬でもいいじゃない。
　次回から、薬品を山ほど抱えて、完全アタッカーなモンクで参加しようと思います。むふう！

　アトルガンのクエストを、あんましやってないなーと思い、いろいろ調べてみました。
　報酬が貨幣ばっかでげんなりしたんですけど、なんと、町を走り回るだけで良い物が貰えるクエストがありました。

<strong>ビビキーの潮騒</strong> 【投てき】 ●Rare ●Ex VIT+4 耐水+3 アクアンキラー効果アップ Lv60～ All Jobs 

　ただで貰えるくせに、素晴らしい性能。いつの間に「投てき」がアクセサリ的なスロットになったのか知りませんけど、間違えて投げちゃうこともないようですし、文句なしの逸品です。
　さっそく、大通りでツンツンしているミスラに話しかけました。
　柱の背後にいるエルヴァーンと、ツンツンデレデレな話が繰り広げられます。当て馬にされた緑服のミスラが、かわいそうになってきました。
　地球時間の0時を回ると、報酬が貰えるようです。あと15分。
　ただ待ってるのも暇なので、他のクエストに手を出します。
　勇気ある軟弱エルヴァーン男子と、ツンツンしてるヒューム男子との仲を取り持つクエストに取りかかりました。アトルガンって、ツンデレ人口が多すぎる気がします。
　いろいろと走り回ってあげたら、ふたりの間に友情が蘇り、それは真実の愛に変わりました。ツンツン男子と、軟弱男子。ふたりは、手を取り合い、どこぞへ消えました。腐女子にはたまらない展開です。
　彼らを見送ると、0時を回ったので、ウキウキしながら、ツンツンしているミスラに話しかけました。
　あれ。さっきと反応が変わらない。なんで？
　調べてみたら、まだ続きがあった。ちゃんとクエスト進めてなかった。まじですか。じゃあ今日は報酬もらいえないじゃない。ギャフン！
　ガッカリしながら話を進め、今度こそ最後までやって、この日は落ちました。
　そういや軟弱エルヴァーン男子のクエストも、最後に話しかけるの忘れて報酬もらってなかった。だって、愛し合ってるのを邪魔しちゃいけないと思ったんだもん。

　クエストつながりですが、サンドリアのクエストで、ナイトに丁度いい装備品が貰えるクエストを見付けました。Nyagonに必要かも知れないと思い、しっかりと下調べしました。
　NMが2体出てきて、インビンシブルとか次元殺を使ってくるようですけど、モンク73なら楽勝っぽいです。
　Nyagonを誘う前に、ちょっと競売をチェックしてみました。
　5,000ギルくらいで取引されてました。
　すごい余ってる。
　Nyagonに話したら、いらないといわれました。

<strong>メディバルカラー</strong> 【首】 防3 VIT+2 Lv35～ All Jobs

　確かに、しょぼいかも知れない。少なくとも、わざわざ時間かけてNM倒してゲットするようなもんじゃない。
　こんなもん手に入れるくらいなら、ペドーにホーリーファイアルを取りに行った方がいいですね。

　首の装備品といえば、ハゲはかなり時代遅れのものを装備しています。スパイクネックレスです。レベル21のころから、ずっと着けてました。もう、首と一体化してるくらいです。
　4年前は、これでもよかったかも知れませんが、今はもっと良い装備品が出てます。
　先日のサンドリアミッションで、60,000ギルもの報酬が入ったので、いよいよ卒業しようと思います。
　狙っているのは、こいつです。

<strong>剣侠の首鎖</strong> 【首】 防4 STR+3 命中+5 ストアTP+1 Lv60～ All Jobs 

　ジュノの競売で、60,000～70,000ギルくらいです。今の所持金で、なんとか落札できます。本当は、自力でゲットしたいんですが、すぐに手に入るもんだったら、手に入れたいです。
　在庫は、4つ。この日だけでも、かなりの数が落札されてました。
　50,000ギルから、入札を開始します。まあ、落とせるわけありません。
　60,000ギルで、入札します。落とせません。ここから、1,000ギル刻みで入札します。笑わないでください、必死なんですから。
　そしてついに、70.000ギル。
　落札できません。72,000ギルでもダメです。
　えー。なんでー。最終の落札がが60,000ギルなのに。
　残念ですが、ここは諦めておきます。明日になれば、値が落ち着くかも知れないし。
　そして、翌日。

　最終落札価格、200,000ギル越えてました。

　な、なんじゃこりゃーッ!?
　お茶を吹きました。唖然となりました。はっきりいいましょう。失禁しました。
　1件だったら、間違えて入札したんだなとわかりますが、200,000ギル以上の落札履歴は、数件続いてました。300,000ギル以上で落札した記録すら、残ってました。
　意味がわかりません。たった一日で、なにが起こったんでしょうか。
　無理ッ。
　泣きながら、モグハウスへ戻りました。
　まだまだスパイクネックレスで生きていきます。
　もしかしたら、これはスパイクネックレスの呪いなのかも知れない。

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_484.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_484.html</guid>
         <category>ファンタジーアース</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>センター・オブ・ジ・アース</title>
         <description><![CDATA[　ネタバレなんか気にしない。

「センター・オブ・ジ・アース」を観ました。6人パーティーで、新宿バルト９へ行きました。
　3Dメガネ着用映画です。飛び出す映画です。いわゆる、アトラクション映画です。ブレンダン・フレイザーが好きな役者なので、気になってはいましたが、特に期待してませんでした。どーせ、中身スッカスカでしょう。
　なんて思ってたら、ぶったまげました。
　なにこれ。
　すんげーおもしろいッッッ！
　バカにしててごめんなさい。良いです。アリです。サイコーですッ！
　3Dメガネは、乱視にはちょっとキビシかったですが、妙な立体感は、観ていて楽しかったです。アクションシーンになると、楽しさ倍増。地底海から魚が飛び出すところでは、ビクっと身体が動いてしまいました。
　声優は、みんなタレントさんでしたが、悪くなかったと思います。矢口真理も頑張ってました。
　内容的には、パーフェクトなお気楽路線です。設定にリアリティなんてないし、無理あり過ぎだし、あちこち突っ込みどころ満載なんですが、そこがまたネタみたいなもんで、余計に面白かったです。これどう考えてもおかしいだろう、いやきっとこうに違いない、んな馬鹿な、と、盛り上がれます。
　序盤にヨーヨーがピックアップされて、きっとこれが後半で役に立つに違いない、と思ったら、予想外の総スルーとか、なかなかできないこともやってます。
　ブレンダン・フレイザーの、学者のくせにやたらムキムキな肉体も、笑いいどころです。つか、こういう作品に、ブレンダン・フレイザーは似合い過ぎる。
　3Dメガネ着用映画は、とても楽しい。もっと増えればいいのに、と思いました。
　最初から最後まで、ふざけた映画でした。観終ったあと、ニコニコしちゃうくらいです。本気で、観て良かった。
「レッドクリフ」観に行くくらいなら、こちらをオススメします。

　いゃあ、映画って、本当にいいものですね。

<div align="right">
<a href="http://movie.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_483.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_483.html</guid>
         <category>2008年に観た映画</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夢想阿修羅拳</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　だるいからといって、眠っている暇などないのです。

　いろいろと、クエストとかミッションとかやりました。

　夢想阿修羅拳が使えるようになるクエストを、しばらく放置していました。あとはNMを倒すだけだったんですけど、なかなか強敵らしいのです。
　珍しくというか、Bashiに急かされたというか、ハゲが主催みたいな雰囲気で、NMを倒しに行くことになりました。
　急だったのにも関わらず、Bashi、Jun、Ekubo、Kuzuyu、Yurotan、Tikiが、集まってくれました。
　ボストーニュ監獄へ突入します。マップはないし記憶もないけど、下調べは十分してあるぜって顔しながら、ハゲはEkuboについて行きます。
　そしたら、落とし穴に落ちちゃいました。ヤバイ！　ウワアァァァァ、やっちゃった！　と、焦りました。そしたら、落ちるでよかったみたいです。さも当然のような顔をして、先を進むハゲです。本当は、心臓ドッキンドッキンでした。
　奥の部屋で、???を調べると、Bodachという名のホネが出現。けっこー強かったけど、みんなでボッコボコにしました。
　問題なく勝利。クエストの目的は、これで達成！　みんな、ありがとう！
　ついでに、BashiとJunのサンドリアミッション7-1「教皇の威信」を手伝います。ボストーニュ監獄から西ロンフォールに抜けて、オークを退治。
　ここで、Ekuboが抜けます。ハゲは、バストゥークへ。
　ハゲモンク、4年がかりで、夢想阿修羅拳会得！

　せっかくなので、そのままTikiの片手棍ウェポンスキルのクエストに行きます。こちらも、あとはNMを倒すだけ。
　聖地ジ・タを走り抜け、ロ・メーヴへ。おっかない敵がいるところを、こっそり走り抜けて、東の奥へ。
　Eldhrimnirという名の巨大な壺が出現したので、みんなでボッコボコにしました。生涯初の、夢想阿修羅拳をかましました。爽快でした。
　問題なく勝利。クエストの目的は、これで達成！
　タルタル白魔道士のTikiは、鼻息も荒く、ウィンダスへ帰り、ブラックヘイローを会得していました。もはや完全に前衛です。サポシが板についてます。

　サンドリア国民であるBashi、Jun、ハゲで、サンドリアミッション7-2「獣人兵器の秘密」に挑戦しようと思い立ちました。
　しかし、3人だとちょっと心許ない。というわけで、経験者のGasinを召喚。4年ぶりに、Gasinとパーティーを組んだ気がします。Gasinは赤魔道士のAF2を揃えてて、昔一緒にレベルを上げてたとは思えないくらい、立派な姿になってました。
　スタコラサッサとゲルスパを抜けて、ホルレーの岩峰へ。バトルフィールドに入り、戦闘開始。「スリプガ」でオークどもを寝かし、1体ずつ倒していきます。
　それほど苦戦することもなく、勝利！　みんな、ありがとう！
　サンドリアへ帰ると、BashiとJunとハゲは、ランク8になりました。ミッションの報酬6万ギルも、いただきました。すごい助かる。それにしても、4年間放置してたので、ミッションのストーリーがイマイチ思い出せません。

　みなさま。本当にありがとうございました。おめでとう。お疲れ様でした。またよろしくお願いします。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_482.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_482.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひと目もはばからず</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　朝っぱらからファミレスでタバコ吸いまくってたら、左耳から「ブイー」とか音が聞こえてきて焦りました。ふつう、耳鳴りだったら「キーン」だし、両耳から聞こえるのに、この時は左からだけ「ブイー」。こんなの初めて。まあ、軽くストレッチというか身体伸ばしたら治りましたけど。あと、５時間でタバコ１箱近く吸うと、すっごい汗かくようになりました。イエーイ。

　ナイズルに行ってまいりました。「ナイズル島踏査指令」というやつです。Kuzuyu主催の定例会です。
　Kuzuyu、Techu、Googoo、Gra、Pent、ハゲの6人です。Ryotoは間に合わなかったので、代打でPentに入っていただきました。
　今度こそ5層クリアするぜ！　と意気込んで、出撃しました。
　ハゲももう3度目ですから、慣れたもんです。嘘です。ドキドキしながら、Techuの尻にくっついて走り、敵を殴り倒します。
　途中で、やはり問題のランプ点灯の指令が出ました。みんな散って、ランプを探します。
　すると、ハゲを除く5人が、ランプを点灯したと知らせてきました。焦るハゲ。ランプが見つからない。どこだ。6つめのランプは、どこにある。とかやってたら、Archaic Gearに見つかっちゃった。涙目でみんなのとこへ行くと、実はランプは1個しかなくて、全員が触るだけでＯＫなやつでした。
　教訓。ちゃんとログを見よう。
　ハゲのせいで無駄に時間を消費したし、たぶんペナルティも入ったと思います。ごめんなさい。ものすごく申し訳ない。
　いよいよ、最後の5層。立ち塞がる倒すべき敵は、古代魔法「フラッドII」とか使っちゃう、すごい魔道士。
　ハゲは、汚名返上とばかりに百烈拳を使いました。しかし、殴るたびに麻痺しまくりでした。何度回復していただいても、麻痺。殴れば殴るほど、麻痺。逆に迷惑だったかも知れません。汚名挽回してしまいました。
　とはいえ、敵を撃破。
　ついに、5層をクリアしました！
　みんな、おめでとう！　でもって、ありがとう！
　ナイズル武器 は、コルセアの射撃武器が1つ出ました。不確定アイテムは、アッシュクロッグ的なものでした。

　Ryotoがやってきたので、メンバーを入れ替えて、引き続きナイズルへ突入します。
　突入メンバーから抜けたハゲは、Graと並んで座り、ナイズル踏破の成功を、幸運の女神に祈ってました。ハゲとヒゲは、サブリガ姿で生足丸出しという、卑猥な格好です。つんつん突っつき合ったり、照れたり愛でたりし合ってました。ヒゲとハゲは、ひと目もはばからず、ひとの迷惑顧みず、頬を染めながら、恍惚の表情を浮かべ、いちゃいちゃしていたのです。
　Ryotoたちが1回失敗したのは、天空の彼方からハゲとヒゲを見てしまった幸運の女神に、損害賠償を求められたせいかも知れない。
　でも、2回目は、きっちりクリアして戻ってきました。
　Tikiも5層クリアできたらよかったんですけど、残念ながら寝落ちしてました。

<img src="/blog/img/081116_FF.jpg" alt="Stonecold" border="0">

　まだまだ先は長い、「ナイズル島踏査指令」。
　100層目指して頑張ります。

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_481.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_481.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スクリーンショット</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　Intel Core i7でシステム組みたい。久しぶりに購買意欲が活発化してます。来年になれば、ラインナップも揃い、値段も落ち着くに違いない。でも、OSを64bitにしないとパフォーマンス発揮できなそうな気がする。FFXI動くのかな。ていうか、今安いからDDR2メモリを2GB買おうと思ったんですけど、DDR3になるんじゃ使い回しできないじゃないですか。

　モンクのレベルが73になりました。
　レベル71から72になるまでに、4年と4ヶ月もかかりましたが、レベル72から73までは、なんと1ヶ月かかってません。しかも、レベル上げは最後に1回だけ、シンクで行っただけで、ほとんどENMとカンパニエで上げました。お陰様で、スキルがぜんぜん上がってません。
　あと、TikiとYurotanと組んで、過去の東ロンフォールでぬる～く遊んでたら、唐突にトライアルナックルの潜在が取れちゃいました。
　やっとだ。4年もかかった。4年間愛用していたトライアルナックルとも、お別れだ。感慨もひとしお。
　これで、夢想阿修羅拳が使えるように！　……なると思ったんですけど、まだNM倒さなくちゃいけないとかあるみたいなので保留してます。

　使おうと思って使ってないスクリーンショットを晒します。

<img src="/blog/img/081102_FF_2.jpg" alt="Stonecold" border="0">

　マイチョコボです。名前は、CielChicといいます。
　最近、他人のふりをされます。子どもの頃は、あんなに大好きといってくれたのに。思春期なのでしょうか。

<img src="/blog/img/081108_FF.jpg" alt="Stonecold" border="0">

　ENM戦です。LSのみんなと、わいわいやりながら突撃かましました。塊は1個だけ出て、Kobattiがかっさらっていきました。詩人用だったので、丁度よかったです。
　ちなみにこの画像だと、ハゲだけ死んでますが、別にハゲだけが死んだわけじゃないですし、ハゲがなんかやっちゃったせいで死体のまま説教受けてるわけでもありません。
　たぶん。

<img src="/blog/img/081109_FF.jpg" alt="Stonecold" border="0">

　毎週日曜日の深夜0時に、LSのみんなとエルディーム古墳に突撃かましてます。護衛クエストでです。ハゲはこの日、生涯2回目の参加だったのですが、注意されてたのにも関わらず、みごとに落とし穴に落ちてしまい、当然のように殺されてしまい、冷笑気味な雰囲気になってしまいました。
　あまりにも恥ずかしいことしちゃったんで、立つ瀬がなかったんですけど、聞いたらすでにTakeonが同様のボケをかましてたみたいです。これじゃあまるで二番煎じじゃないですか。なおさら恥ずかしい。

　なんか肝心なときに限って、スクリーンショット撮り忘れちゃいますよね。
　残ってるのは、どーでもいーものとか、微妙なものとか、肝心なものが写ってないとか、わかりずらい構図だったとか、そのときは興奮してたけど落ち着いて見てみると特に公開するようなものじゃないものとか、多いです。
　でも、なんでか捨てられないんですよね。

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_480.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_480.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナイズル島踏査指令</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　メールソフトBecky!のスパムメールフィルタを最新版に更新したら、すべてのメールがスパム扱いになるようになってしまいました。なにこれ。

　ナイズルを、体験しちゃいました。
「ナイズル島踏査指令」というやつです。マップはランダムで変わり、フロアごとに目標が変わるダンジョンです。100階を目指すのです。
　以前から、LSの高レベルで高スキルなスーパーエクスキューショナーたちが、ナイズル界に燦然と輝く誇り高き武勇を語り合っていましたが、永久のベテラン初心者であるハゲには、ぜんぜんまったくこれっぽっちも関係ない世界のことだと思ってました。よだれ垂らしながら聞いてるだけでした。
　そんなナイズルに、挑戦する日がきた。
　なんだか、夢のようです。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_479.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_479.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やめました</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　やっと地元の新築吉野家に行きました。狭い店だと思ったら、以外と奥行きがあり、テーブル席まであって、いい雰囲気の店でした。テーブルの上にお茶とお水が完備だし、店員も多い。嫁はすごく気に入ってました。
　でも、やっぱ松屋ですよ松屋。カレギュウ食べたい。

　尻魔道士という名の青魔道士をやってます。
　パルブロ鉱山で、目覚めました。
　今日こそは「ヘッドバッド」を覚えるぞ！　と思ったんですけど、やっぱりスキルが足りないような気がしたので、たまたまそこにいたウサギを睨むと、「バチコーイ！」と叫びつつ、尻をペチンペチン叩きながら襲いかかりました。
　よほど尻具合が良かったのか、漏れてくる芳ばしい香りに誘われたのか、気づいたらウサギが2匹になってました。
　交互に、ハゲの尻をペチンペチン叩いてきます。
「オウフ！」「らめぇ！」「ひぎぃ！」などと喘ぎながら、ハゲは責められます。ときたま、尻から「花粉」を飛ばします。
　目当ての「フットキック」を何度かかまされました。このプレイも、そろそろ終盤です。ドＭからドＳに覚醒したハゲは、クワッと目を見開き、般若の形相を浮かべ、尻に挟んだ剣でウサギをめったやたらと斬り裂きました。ナイスヒップ。
　どうだ？　「フットキック」なら、覚えられるだろう。「フット」と「ヒップ」って語感が似てるし。「キック」と「ヒップ」も似てるし。むしろ「ヒップヒップ」でも通じるし。覚えてくれ。頼む、我が尻よ！
　フットキックをラーニング！
　やった！　ついに、2つ目の技を覚えられた！　攻撃の技だ！　これで、スキルをモリモリ上げられるぞ！
　さっそく使いたい。そこら辺にいた、楽に倒せるクゥダフに、「うほっ！　いいモンス！」などど叫びつつ尻から襲いかかり、ワクワクしながら「フットキック」を使ってみました。
　――ダメージ3。
　屁も出ない。

尻魔道士レベル13。
ラーニング成功回数　2。
青魔法スキル　4.2。

　それにしても、である。
　3日かかって、やっと2つ。
　こんなにラーニングできないものだとは、思いませんでした。高レベルになれば、ラーニングできる確率が減るのは理解できるのですが、序盤から、これほどまでも苦労するなんて。
　青魔道士は、ラーニングした技で戦い、ラーニングした技で自身を強化します。
　ラーニングしないことには、ひと前に出れない。いや、出れないこともないのでしょうけど、なんとなく屈辱的だし、面白くない。どうせなら、覚えられるものは覚えておきたい。きっちりと揃えておきたい。だって、レベル13にもなって、魔法2つしか覚えてない白魔道士とか、初期装備のままの戦士とか、嫌だもん。
　あと、スキルにも困ってます。
　青魔法スキルが、上がらない。なんか知らないけど、なかなか上がらない。
「フットキック」を出しても、スキルが低いせいか、通常攻撃の1/8くらいのダメージなので、MPの無駄使いだとしか思えない。
「花粉」の出番も、あんまりありません。楽に倒せる敵ばかり相手にしてたせいで、それほどHPが減らないのです。さんざん尻を向けて耐えまくること数戦、やっとMPがなくなって休む、、みたいなペースです。
　じゃあ、もっと強い敵と戦ったらいいじゃない。
　実は、これも問題があります。
　だって、レベルが上がっちゃう。
　青魔道士の困るところは、ここです。意外と、青魔法がなくても戦えてしまう。青魔法がないのに、丁度いい敵が2体リンクしても勝ててしまう。劣化戦士というほど、劣化してない。サポ白のせいもあり、安定して戦えてしまう。そういや、青魔道士になってからまだ一度も死んでません。
　だから、経験値を稼ごうと思えば、いくらでも稼げてしまう。ソロでモリモリレベルが上がっちゃう。
　ラーニングできないまま。
　スキル上がらないまま。
　いやはやなんとも、頭が痛い。レベル上げたいのに上げない方がいいとか、どんだけ特殊なんだ。
　先が思いやられます。ストレスでハゲそうです。

　というわけで、やめました。
　いや、尻魔道士をやめるんじゃなくて、ラーニングすることに全精力を傾けるのをやめるのです。
　理想ばかり追い求めていても、仕方がないような気がします。
　覚えられる敵の技を、全部覚えるなんて、どだい無理。
　敵に尻を向けて、ガンプラ作るとか、なんか違うと思う。
　敵に尻を向けて、PSPのゲームするとか、なんか違うと思う。
　そういえば、「剣と魔法と学園モノ。」で、序盤のダンジョンで出るはずのアイテムが出ないので、クエストが終わりません。もう2週間くらい探してるのに、出ません。もしかして、ラーニングできないのも、リアルに運がないだけかも知れない。
　それはともかく、頑張って技をラーニングするのは、もうやめます。
　自然体。
　覚えられたら覚える。
　これでいいじゃないですか。尻向けて戦うばかりじゃ、つまんない。楽しくないのは嫌なんです。ゲームの中でくらい、楽しみたい。

　でも、何故でしょう。
　こんなにもストレスを感じているというのに、今夜もまた、敵の技を求めて西ロンフォールに出撃してしまうような気がします。
　バチコーイ！　ペチンペチン！

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_478.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_478.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>尻魔道士</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
「剣と魔法と学園モノ。」もやってます。ダンジョンの奥で回復のポイントを見つけたので回復しようとしたら寿命が縮まった、とかもうすごいゲームです。キャラクターに寿命がある時点ですごいんですけども。さすがウィザードリィ。

　青魔道士やってます。
　LSの仲間に、レベル11でラーニング0でも普通なんだと教えられて、気が楽になりました。いいんだ。生きてていいんだ。僕には帰る場所があるんだ。こんなに嬉しいことはない。わかってくれるよね。ララァにはいつでも会いにいけるから。
　それにしても、魔道士のくせに魔法が使えないだなんて、まるでハゲ山のようです。ハゲ魔道士といっても過言じゃない。
　というわけで、ハゲ魔道士は西サルタバルタに出撃しました。
　もうすぐレベル12になりそうです。そろそろ、ラーニングできてもいい頃合いだと信じます。
　ハチとかカブとかイモムシとかに、背中というか尻を向けました。
　尻をバチンバチン叩きながら、敵の攻撃に耐えます。
　すると、どうでしょう。
　ついに、この時がきました。
　きちゃったのです。
「花粉」をラーニングできました！
　やった！　ついに、青魔法が使える！
　ハゲ魔道士から青魔道士にバージョンアップです。
　なぜだろう。ちょっと残念な気がしないでもない。

　こうなるともう、つぎつぎとラーニングできるような気がして、ウキウキワクワクしながら敵に尻を向けます。
「さあこい！」「バチコーイ！」「うほっ！　いいモンス！」などど叫びつつ、敵に尻から突っ込んで行きます。
　バチンバチン尻を叩いて敵を挑発します。
　ボコンボコン尻に攻撃を受けます。
　恍惚の表情を浮かべ、尻から花粉を撒き散らして自分を癒しつつ、耐えます。
　で、全然覚えらんない技とか使われます。
　1度までは、尻も我慢します。
　2度目に対象外の技なんか使いやがったら、尻は許しません。「はい、ダメー！」と叫んで、尻に挟んだ剣で斬り倒します。
　尻で耐え、尻で覚え、尻で戦う青魔道士。
　よく考えたら、尻魔道士といっても過言じゃない。
　敵にダメ出しばかりしてたら、あっさりとレベル12になっちゃいました。
「こなくそー！」と叫びつつ、尻をバチンバチン叩きながら狩り場を移動します。

　北グスタベルグにやってまいりました。
　尻の準備は万全。尻魔道士は、尻をバチンバチン叩きながら、パルブロ鉱山を目指します。
　狙う技は、「ヘッドバッド」。尻魔道士的にいうと、「ヒップアタック」。そう、あの偉人、越中詩郎の得意とする必殺技を、習得するのです。
　クゥダフが使う「ヘッドバッド」は、この技さえ覚えておけば大丈夫、といわれる定番の技です。是非とも覚えなくてはいけません。
　パルブロ鉱山1階のクゥダフは、レベル12の尻魔道士から見るとと、どいつもこいつも楽に倒せちゃう敵です。魔法とかウザイので、Young Quadavを狙って、尻をバチンバチン叩きます。
「さあこい！」「バチコーイ！」「うほっ！　いいモンス！」などど叫びつつ、敵に尻から突っ込んで行きます。
　尻から花粉を撒き散らしながら、クゥダフの攻撃に耐えます。
　しかし、「シェルバッシュ」などという紛らわしい技とか使われて、尻がブチ切れそうになりました。「鉱石投げ」の連発とか、「雄叫び」の連発とか、いい加減にしろといいたい。
　やっと「ヘッドバット」を出されても、まだ耐えます。たぶん、足りない。まだ、足りない。この尻に、もう1度。とか思ったら、「シェルガード」を使われてブチ切れですよ。尻に挟んだ剣で斬り倒します。

　全然ダメだ。
　尻をバチンバチン叩きながら、尻魔道士は奥へ向かいます。
　2階には、丁度いいYoung Quadavがいました。
「うほっ！　いいモンス！」などど叫びつつ、敵に尻から突っ込んで行きます。
　2体リンクしましたが、さすが丁度いいクゥダフです。丁度いい具合に、「ヘッドバッド」を2回づつ使ってくれました。
　これは、手応え、いや、尻応えあり！
　尻から花粉を撒き散らし、尻をバチンバチン叩きながら、わりと余裕で、2体のクゥダフに勝利。
　目を皿のようにして、ログを凝視します。
　さあこい！　そろそろいいだろ！　もう2時間くらい戦ってるんだから！　お願い！
　――スカ屁。
　もう音も出ない。
　相変わらずの、物覚え、いや、尻覚えの悪さ。これだけ「ヘッドバッド」出されても、覚えられないだなんて。
　つか、ダメ出しばかりしてたら、レベル上がっちゃいました。

尻魔道士レベル13。
ラーニング成功回数　1。
青魔法スキル　3.6。

　よく考えたら、「ヘッドバッド」を覚えるには、青魔法スキルが足りないのかも知れないじゃないのよー。
　尻をバチンバチン叩きながら出直してきます。

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_477.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_477.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>顔面青魔道士</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　週末は、越谷レイクタウンに行ったり、LSのみんなと秋葉原のカラオケに行ったりしてました。久しぶりに、まっとうな休日を送ったような気がします。

　唐突ですが、青魔道士始めました。
　レベル40を目指します。BFNMの、「光る眼」に行くのを目標としています。忍者を上げた方が早いんですが、モチベーションの問題で、青魔道士になりました。

<img src="/blog/img/081107_FF.jpg" alt="Stonecold" border="0">

　あり合わせのもので装備を固めたら、こんなんになってしまいました。
　それはそうと、すごいです、青魔道士。
　ハゲ青魔道士は、尋常ならざる青魔道士っぷりを発揮してくれました。
　ハゲといえば、青。青といえばハゲ。それくらい、相性がいいハゲと青魔道士です。むしろ青魔道士のすべてがハゲだと思っていただいて構いません。
　こんなにもすばらしいハゲ青魔道士ですが、結果を先に書いておきますと、こうなりました。

青魔道士レベル11。
ラーニング成功回数　0。
青魔法スキル　0。

　顔面真っ青です。
　顔面青魔道士です。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_476.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_476.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジョン・ウーのレッドクリフ</title>
         <description><![CDATA[　ネタバレなんか気にしない。

「レッドクリフ」を観ました。公開初日です。立川のCINEMA TWOです。10人くらいで観ました。
　監督は、ジョン・ウー。トニー・レオンが周瑜で、金城武が諸葛亮。中村獅童は甘興。甘興？　甘寧じゃないの？　甘興覇から覇を取ったの？　覇気のない甘寧ってこと？　でもまあ、甘寧っぽくていい雰囲気だったと思う。
　あと、孫尚香が出てきます。いわゆる孫婦人です。正式には名前は無かったハズで、孫尚香はコーエーのゲームが初出だった気がしたんですけど、京劇で使われてる名前でした。

　劉備は、よれよれのおっさんでした。新大久保にいそうです。オーラがまるでありません。
　諸葛亮は、終始ニヤニヤしてました。イケメンじゃなかったら、殺されてるところです。
　関羽は、すごい眉毛剃ってて渋谷系でした。歩兵でした。やたら青竜刀を落として取りに行ってました。
　張飛は、素手でぶつかっいき、どっかーん！　って感じでした。超肉体派でした。蛇矛はなくしちゃったみたいです。
　超雲は、やたらカッコよかったです。わりと忠実に再現されてました。確実に贔屓されてました。
　ホウ統は、何故か姿を現しませんでした。どういうこと？

　曹操は、時代遅れの曹操像でした。標準的でステレオタイプな悪人です。わかりやすい。
　夏侯惇は、隻眼じゃなかったです。ていうか、髭のオッサンがたくさんいて、誰が誰だかわかりませんでした。つか、赤壁参加してたっけ？
　張遼は、夏侯惇と同じ顔してました。つか、赤壁参加してたっけ？
　ザコ武将は、夏侯惇と同じ顔してました。何人もいました。やられもやられても出てくるので、ゾンビかと思いましたが、全員別人だったみたいです。

　孫権は、情けなかったです。政治手腕なさそうでした。でもイケメンでした。たぶん、母性本能くすぐるタイプ。
　周瑜は、これでもかッ！　ってくらい、死にフラグが立ちまくってました。矢傷を受けるのも、早すぎです。たぶん赤壁の戦いが終わると同時に死ぬ。
　小喬は、チャン・ツイィーだと思ったらリン・チーリンだった。たぶん周瑜と一緒に死ぬ。
　甘興は、中村獅童でした。特別出演なのに、けっこー出てた。たぶん周瑜が死ぬ前に死ぬ。
　孫尚香は、今時の孫尚香でした。時代に即した萌え萌えのツンデレで、すごく良いキャラクターでした。たぶん、Pert2で美味しいとこもってく。
　韓当、黄蓋、程普は、ちょこっとだけ出てました。たぶん、Pert2もこんな扱い。

「三国志」ではなく、「三国志演義」ではなく、「赤壁の戦い」ではなく、「ジョン・ウーのレッドクリフ」でした。

　オープニング前に、日本語で三国志の簡単な解説が流れたので、うお！　まさか吹き替え版!?　しまった！　とか思いましたが、本編が始まったら、ちゃんと字幕になりました。
　上映中、座席のあちこちで、客がガサガサ鳴らすのが、やたら耳障りでイライラしました。
　映画が終わってスタッフロールになると、今まで経験したことないくらい、劇場がザワザワしまくってました。途中で終わったことに、赤壁の戦いなのに戦いが始まってないことに、Part2があることに、驚きを隠せないみたいな雰囲気でした。
　Part2は、来年の4月。
　楽しみです。

　いゃあ、映画って、本当に面白いものですね。

<div align="right">
<a href="http://movie.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://movie.blogmura.com/img/movie88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_474.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_474.html</guid>
         <category>2008年に観た映画</category>
         <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>とんでもないプロマシア</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　まだ地元の吉野家行ってません。ごめんなさい。

　何故か金策しようとしても金策できてないので、今日こそは！　と思ったら、急遽ミッションに行くことになってしまいました。
　プロマシアの呪縛のミッションです。
　ホラメアデムの便器で全滅しまくった挙げ句、どざえもんになってタブナジアに流れ着いたという、とんでもないミッションの続きです。ベネラーリングといい、タブナジアが関わると、とにかくとんでもない。
　とんでもないミッションなので、がっつりと準備を調えます。
　聖水、目薬、毒消し、そしてプリズムパウダーとサイレントオイルも、がっつり用意します。
　どれくらいがっつりかというと、競売でサイレントオイルを1個6,000ギルで落札しちゃったNyagonが泣いちゃうくらいです。操作をミスってしまい、全財産の半分以上を、たった1個のサイレントオイルにつぎ込んでしまったのです。
　なんとう悲劇。
　さすが、とんでもないプロマシアの呪縛のミッション。

　10人くらいのLSメンバーが、タブナジアに集合しました。
　ミッション該当者は、Yurotan、Googoo、Nyagon、ハゲ。あとのみなさんは、案内と護衛をしてくれます。
　アライアンスを組んで、タブナジア地下壕へ。そしてフォミュナ水道へ。どこからどこまでがタブナジア地下壕で、どっからがフォミュナ水道なのかよくわかりませが、Lv40制限になりました。
　IndianaとGanhiroがいるので、もうミッションなんかクリアしたも同然です。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_475.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_475.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>信用できない白魔道士</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　やっぱもう、毎週アニメ追いかけるとか無理かもしんない。ハードディスクレコーダーすら触ってない。F1最終戦も見逃しちゃいました。テレビという存在と、相性が悪いのかも。じゃあ、PCで見たり録画できたりすればいいのか。とりあえず、B-CASカードの存在が消滅するまで待とう。

　今日も金策です。
　先立つものがなければなにもできない。
　Nyagonは最近、伐採を始めたようです。地道な仕事です。合成も始めたみたいです。もう立派な社会人です。
　けれどハゲは、相変わらず働いてません。合成どころかチョコボ掘りすらしてません。働いたら負けだと思っている。楽して儲けたい。

　ということで、シャクラミの地下迷宮にやってまいりました。
　Nyagonが、雷のクリスタルを集めたいといったからです。
　Nyagonはシーフ。ハゲは白魔道士です。
　いちおう、レベルシンクします。Nyagonのシーフを基準にしたので、レベル17です。
　シーフと白魔道士って、よく考えたらなんともいえないくらい微妙な組み合わせな気がしますが、同じ強さのゴブリンならなんとか倒せるし、ミミズだったら強くても倒せました。デジョンカジェルが意外と強い。
　経験値を稼ぎつつ、甲冑を着たゴブリンをボッコンボッコン倒します。
　そしたら、不憫に思ったのか、Ganhiroがきてくれるといってくれました。
　Yurotanと、Kuzuyuと、Kobattiのセカンドアカウントのプリッケツ的な名前のタルも、参加表明してくれました。
　やぶさかではありません。
　こうなったら、本格的にレベル上げしちゃおう！
　勢いに任せて、コロロカの洞門に突撃です。
　狩り場に移動するとき、ボディーガードとしてついてきてくれたというかいつもプリッケツ的な名前のタルとセットのKobattiが、アクティブな敵を根こそぎ引き連れて走るさまは、圧巻でした。

　狙ってたのはミミズなんですけど、何故かこの日に限ってライバルのシンクパーティーが多く、枯れ気味というかミミズがいない。ぜんぜんいない。どこに行っても、ミミズ狩りパーティーがいる。むしろミミズ狩りパーティーを狩りたいくらいだ。
　仕方がないので、コウモリを狙います。
　これがまた、強い。強くないコウモリはそんなに強くないんですが、強めのコウモリがとんでもなく強い。壁役のYurotanのHPが、一気に赤くなる。狙われたYurotan。スリルとサスペンス。ハゲは、必死になって「ケアル」しまくります。「ケアル」だけでMP枯渇しました。
　しかしながら、実は、困ってました。
　あのときはいえませんでしたが、内心、ドキドキしまくってました。
　だって、ハゲが白魔道士でレベル上げパーティーに参加するなんて、何年ぶりでしょう。
　ぶっちゃけ、レベル上げするなんて、予期してませんでした。
　つまり、とても信用できない白魔道士だったのです。
　装備品は、酷いもんです。ある程度MPを増やす装備をつけてましたが、レベルシンクのせいか、ほとんどの能力値がマイナス補正になってました。慌てて脱ぎました。
　食事なんか、ミスラ串しかないので、腹ペコのままです。MP回復するジュースも、当然持ってない。
　マクロもありません。メニューから操作です。リキャスト時間わかって便利だネ！　なんて自分を励まそうとも、パーティーの外にいるKobattiの「ケアルII」の方が、ほんのわずかに早く、回復0とか連発してまして、恥ずかしくてたまりませんでした。一生懸命、YurotanのHPを睨んでたつもりなんですが、Kobattiの方が、一瞬早い。ログでいうと、1行早い。MP無駄遣いしてるだけじゃないですかこのハゲ。Kobattiがいなかったら、間違いなく全滅してた。
　ごめんなさい。

　人知れず落ち込んでた役立たずなハゲですが、レベル上がっちゃいました。恐縮です。白魔道士レベル44です。「リジェネII」を覚えられるレベルです。もちろん用意してません。
　いくら出番のないジョブとはいえ、マクロくらい作っておいた方がいい。そう思ったレベル上げでした。
　あ。そういや金策できてないじゃない。

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a><br />
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_473.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_473.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宝箱の中身</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　この世界からマラソンがなくなれば、二酸化炭素排出量が激減して、地球温暖化防止に繋がる！　だから、マラソン大会には出ません！　地球のために！　エコのために！　二酸化炭素は敵だ！　二酸化炭素しか生み出せない人間なんか、滅んでしまえばいい！　なんていっちゃってるマラソン嫌いの中二男子がどこかにいるに違いない。もうそんな季節ですね。時が経つのが早い。

　エッグヘルムを入手しました！
　冒険者紹介システムというやつの、40日目の景品で、選びました。
　なんていうかこう、どうしようもない感じになった気がします。
　
<img src="/blog/img/081103_FF_2.jpg" alt="Stonecold" border="0">

エッグヘルム 【頭】 ●Rare ●Ex 防1 チョコボの穴掘りボーナス Lv1～ All Jobs 

　もちろん、チョコボの穴掘りボーナスに惹かれたんですが、効果を調べてみたら、涙目になりました。
　通常のアイテムの代わりに、鳥の卵とかゆで卵とか催涙卵が掘れちゃうようになるみたいです。カラフルエッグと半熟卵が出たら、大アタリ。
　泣きそう。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a>
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_472.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_472.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Wed, 05 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガッカリしない方法</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
　一ヶ月で仕上げる予定だったのに、結局一ヶ月半かかってしまったシコシコですが、とりあえずいったん終了です。自分にお疲れ様。最近、タバコの吸いすぎで吐き気をもよおすようになってきた。寝ようとすると、汗だくになったり。まあいいや。一週間休んで、次は別の方向性で。

　連休中は、微妙にみんなとスケジュールが合わず、Nyagonも体調が悪かったので、レベル上げには行けず、地味にソロとかカンパニエしてました。

　ミッドナイトケープをなびかせて、颯爽と過去の北グスタベルグへ現れた、ハゲのからくり士です。
　相棒は、Lobo。
　狙うは、荒涼とした灰色の大地からにょっきりと這い出るミミズ。強さは、同じくらいか、丁度いい。
　皇帝の指輪を使い、経験値をがっぽりと稼ぐ準備完了。
　いくぜ！
　なんて気合い入れてたんですけど、疲れてたのか、途中でなんども意識を失いました。
　しかも、経験値2000くらい稼いだところで、注意してたのにゴブリンっぽいのにからまれて殺されちゃいまして、サンドリアに戻っちゃいました。また北グスタベルグ[S]まで行くのめんどくさいです。まだ皇帝の指輪の期限が残ってたけど、終了。

　過去の東ロンフォールで、クエスト用のレディバグの上翅を集めるために、テントウムシを狩ってました。場所は西の方で、カンパニエが始まったらすぐに駆けつけられる位置です。意外と良いポジションです。
　そしたら、ノートリアスモンスターのSkogs Fruと遭遇しました。

<img src="/blog/img/081102_FF_1.jpg" alt="Stonecold" border="0">

　といっても、実は偶然じゃなくて、狙ってました。ちゃんと狙うとすぐに出るノートリアスモンスターです。人気ないのかな。
　めんどくさくなって途中から百烈拳を使ったけど、レベル72のソロモンクでも難なく倒せるNMでした。周囲のテントウムシと、あんまし強さは変わらないみたい。

エクフォリアリング 【指】 ●Rare 命中+4 ストアTP+1 エンチャント:アムネジア回復 Lv49～ All Jobs

　楽に取れたわりには、性能いいと思います。
　むしろ、レディバグの上翅が出ません。たった4枚集めるのに、1時間くらいかかる。

　カンパニエでガッカリしない方法が、やっとわかりました。
　まず、リージョン情報を見て戦闘している場所を確認し、閉じます。で、待ちます。適度に時間をおいたら、リージョン情報で戦闘している場所を確認します。さっきまで戦闘していなかった場所が、戦闘アイコンになってたら、新たにカンパニエバトルが発生した場所です。
　レッツゴウ。
　まあ、当たり前のことなんですけどね。昨日まで気づかなかった。バタリア丘陵とかエルデューム古墳で、涙目になってた。戦績無駄遣いしてた。
　あと、現地に飛んでみて、味方の騎士団がいないとこは、やめておいた方がいいかも知れないなと思いました。確実に苦戦するか、壊滅するか、誰もこなくて寂しい死を迎える可能性が高い気がします。

　昨夜は、東ロンフォールに、殴っても殴ってもHPを回復しやがる焦げ茶色のオオカミっぽいモンスターが押し寄せてきて、ぐったりしました。
　かなりPCの数は多かったんですが、ザコを倒すことですら、ものっすごい時間かかってました。ボスに至っては、ほぼ無敵。数十分かけてHPを半分まで減らしても、一気に全快してました。
　1時間くらい経過し、ハゲが3回目に「レイズ」かけていただいたところで、こんどはオーク軍団が乱入してきました。黄金のマスクをかぶったボスと、オーク戦車も混じってました。ぶっちゃけ、PCたちもみんな辟易してて、やる気なくなってました。周りはPCの死体だらけだし。いつまでたっても、NPCの援軍こないし。
　つきあってらんないので、帰りました。
　でも、経験値3,000くらい稼げました。
　ていうか、モンクレベル72になってから、いちどもレベル上げに行ってないのに、もう半分くらい経験値が溜まりました。いやあ、素晴らしい世の中になったものです。

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a>
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_471.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/11/post_471.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイクオリティすぎる</title>
         <description><![CDATA[　今日もファイナルファンタジー11です。
「邪魔するな！　本気で誰かを止めようとするなら、カッコ悪くなっちまうんだよ！」と、オレに向かって友達が叫ぶという、すごいカッコいい夢を見ました。
「バカじゃねーの。そんなことしたって、彼女は軽蔑するだけじゃん。やめろよ、バーカバーカ」と、がらにもなく、幼稚な悪態をつくオレ。
「ほらな。お前だって、カッコ悪いぜ」なんていっちゃう友達。
　緊迫した空気の中、睨み合う。どうしてこの気持ちが通じないんだ、と思うふたり。
　ていうか、友達は、デパートの女性服売り場の試着室で女装しようとしてたんですけどね。
　不倫相手の男性と死別したばかりの女性が女子トイレから出てこないので、自殺を案じた友達が様子を見に行くために女装しようとした、というシチュエーション。目が覚めたとき、「使える！」と思ったけど、気のせいだった。なにこれ。
　ちなみに夢に出てきた友達は、寡黙でクールで一途なうえにやたら行動力のある男だったんですが、たぶんTechuだったと思う。

　踊り子のレベルが37になりました。
　とりあえず、これにて ”禿げた中年男性が一心不乱に踊る不埒で不憫な大冒険” は、一時終了です。
　踊り子は、モンクのサポートジョブとして、役に立つことでしょう。
　半永久的に楽な敵を狩りまくるという、伝説の ”絶倫！　楽殴り機関車男” と化すことでしょう。
　ソロで東ロンフォール[S]のテントウムシでも殴ってこよう。お金稼がなくちゃなぁ。切実。

　そういやまだ、ベネラーリングを手に入れてません。踊り子のレベル上げに間に合いませんでした。からくり士のときに役立てよう。
　からくり士といえば、Ganhiroに素材を送って作ってもらおうとしたケープなんですが、違うものになって帰ってきました。
　
サーセネットケープ　【背】　防3 耐闇+5 回避+3 Lv30～ 白黒赤吟召青か学
　↓
ミッドナイトケープ　【背】　防4 耐闇+6 回避+4 Lv30～ 白黒赤吟召青か学

　びっくり仰天です。
　ミッドナイトケープです。ハイクオリティ品です。すごい。ハイクオリティすぎる。むしろGanhiroがハイクオリティだった。
　もうドッジケープなんていらない！　レベル75まで、これ一枚でいける！　なにしろハイクオリティ！　なにもかもがハイクオリティ！　だから、全裸にケープ一枚でも大丈夫！　チラチラ見えても気にならない！　もう警察なんか恐くない！
　ありがとう、Ganhiro！

　つづきます。

<div align="right">
<a href="http://game.blogmura.com/in/plaync_251992.html" target="_blank"><img src="http://game.blogmura.com/plaync/img/88_31_1.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ" /></a>
</div>]]></description>
         <link>http://hagepower.net/mt/archives/2008/10/post_470.html</link>
         <guid>http://hagepower.net/mt/archives/2008/10/post_470.html</guid>
         <category>ファイナルファンタジーＸＩ</category>
         <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
