嫁がW41CAを買った。
auの新型携帯電話である。チョー最先端である。
ついに嫁もWINでありW定額にしたのである。
なんか古い料金プランを見直すついでに何故かチョー最新携帯電話に機種変更しちゃったのである。
本体カラーはノルディックホワイト。2.6インチのでっかい画面。でも薄い。暗闇でもキーが光る。
207万画素のオートフォーカス付きCMOSカメラ搭載。画面回せるのでデジカメみたいにすることができる。カッコイイ! ていうか、なんかもう美麗。ちょっとシャープ過ぎるけど(嫁いわく「デジデジしている」)、色もいい感じ。うちの愛猫を美しく撮影。すんごいわー。
おサイフケータイに対応。ていうか、モバイルSuicaって定期も買えるのかッ!? しかも携帯からWebサイトにアクセスするだけで買えるのかッ!? マジかッ!? そんな時代になっていたのかッ!?
当然のようにPCサイトビューアー搭載。存在意味がよくわからないPCドキュメントビューアーも搭載。まず聴くことはないだろうFMラジオまでついている。
あと、なんか今回のラインナップから、DoCoMoのFOMAみたいにICカード方式になったみたい。
他にもいろいろと遊べそうなツールとかついてて楽しそう。「Hello Messenger」とかどうでもいいけど「LISMO」は楽しそう。もしかして、PCに繋げば2.4Mbpsでインターネッツできるんでしょうかコレ(au.NETに契約必要らしい。通信料金別だった)。なんつーか最先端。チョー素晴らしい近未来。ハイテク。サイバーパンク。
いろいろいじろうとしたら嫁に取りあげられちゃった。USBでPCにも繋げてデータ移行とかしたかったのに。CDから音楽ダウンロードしたかったのに。
でも、嫁のだから仕方がない。
仕方がないんだけど、悶絶する。
わしもほっすぃーー!
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0601/20/news007.html
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/showcase_top/27729.html
http://www8.atwiki.jp/w41ca/
2006年2月 のアーカイブ
ついに嫁もWIN
2006年2月20日 月曜日人生設計
2006年2月17日 金曜日
ニンテンドーDS「ウィザードリィ アスタリスク ?緋色の封印?」プレイ時間10時間突破!
まだ10時間しかやってなかったのか。もう1ヶ月以上遊んでるに。通勤電車の中でしかやってないからかな。コイツのお蔭で、最近ちっとも小説読んでない(かなりマズイ。F1レーサーがレース前に一度もF1マシンどころか車の運転すらしていないどころか部屋にこもってネットゲームしながらピザをむしゃむしゃ食ってるくらいマズイ)。まったく困ったものだ。
レベルはまだ14とか13とか。これまたちっとも上がってない。
魔法切れ(魔法使いの魔法が切れると手も足もでない)して町に戻るのを、5?6回繰り返して、やっと誰かのレベルが1つ上がるような感じ。かなりツライ。マゾゲー。
現時点でのパーティー構成。
戦士、侍(元戦士)、モンク(元戦士)、シーフ、ビショップ(元僧侶)、魔法使い。
前衛職は、みんなビミョー。
武器さえ強ければ強いんだけど、強いといっても所詮1対1での強さ。敵は10体とか平気で出てくるので、あんまし役に立たない。近接攻撃の効かない敵とか稀にいるし。
魔法が使える前衛(侍とかモンクとか君主とかヴァルキリーとか)になれば、敵に対応できるのでまだマシなんだけど、基本的に前衛は頭悪いので魔法の威力は素晴らしく弱い。ビミョー。
うちの戦士は、能力値のバランスが悪くて一生戦士っぽい。困る。しかし1対1なら、えらい強い。頼りになる。だけどビミョー。
魔法使いは、ある意味困る。
無茶苦茶強いのだ。
敵がたくさん出てくるので、まとめて倒せる魔法は効果絶大。それだけに、転職なんてとんでもない。職業選択の自由なんてないのだ。
本気で困っているのが、シーフ。
アイテムはすべて宝箱の中であり、シーフの罠検知能力は絶対に必須なのだけど、戦闘能力がゼロ。所詮シーフの遠距離攻撃など、豆鉄砲なんですよ。
魔法使いとしてレベルを上げて魔法を一通り覚えさせたところでシーフに転職、とかいう人生設計を最初にしておけばよかった。なんにも考えてなかったから、種族がワービースト。頭弱い。今更魔法なんて無理。
能力値が中途半端なので忍者に転職することさえできないんだが、シーフでさえ罠検知によく失敗してパーティー全滅するというのに、他の職業でまともに罠検知ができるとは思えない。
シーフはシーフのまま必要なのである。
仕方がないので、カオスシミターとか持たせてみた。なんか呪われた。よく見たら性格ニュートラルだった。ニュートラルソードあったのに。ぎゃふん。
でもまあ、2ターンに1回だけど(「隠れる」が成功した場合)近接攻撃ができるようになった。そこそこダメージでかい。強い敵に対しては、5回ヒットで5ダメージとか目もあてらんないけど。
あと、意外とビショップが使えない。魔法を覚えるのが無茶苦茶遅い。しかも回数使えない。
今までのウィザードリィのビショップって、魔法を覚えるのは遅いけど、低レベル魔法なら無茶な回数使用できるというのがウリだったんだけど、今回はそれがない。専門職(僧侶、魔法使い)の半分くらいしか回数使えない。
しかも、能力値がいったん種族初期値まで下がってるから、敵に与えるダメージも、味方のHPを回復させる量も、低い。まるで使えない。LV12でもお荷物状態。
アイテム鑑定なんて、町の道具屋でやればいいし(買うものないのでお金は余りまくってる)。
このゲーム、転職のタイミングが難しい。むしろ転職なんてしない方がいいのかも知れない。
人生設計。
そう。このゲームでは、人生設計が重要だったのだ。
いずれこいつはこの職業に。だったらこいつはこの職業であるべきだ。とか。レベルアップで思うように能力値が伸びないけど、人生設計のあるなしではだいぶ違う。
いきあたりばったりのパーティーなので、ちょっと最近限界を感じるようになった。
召喚師とか、他の職業も使ってみたい。
しかしながら、そこはニンテンドーDS。パーティーの切り替えとかそんな気が利いた機能ついてません。町のギルドで解散して組み直すしかない。えらい面倒くさい。そしてストイック。
新しくキャラクターを作ってみたら、いろいろな職業につけることが判明した。やっぱり16人しか作れないけど。
称号とかレベルとか話の進み具合によって、なれる職業が増えるみたい。ボーナスさえよければ、最初から侍とかヴァルキリーとか作れる。ヒャッホイ!
そろそろ、二軍を育成するタイミングだろうか。性能がよければ、メインパーティーへ昇格――
いや無理。
だっていちばん問題なのは、メインパーティーのキャラクター名が家族(猫3匹含む)の名前(よく見たら何故か嫁が2人いた)になっているところなのだ(ちなみに6人中4人は嫁が作った)。
マロンたんをパーティーから外すなんて、できない!!(心の叫び)
唯一外せそうなのは、モンクである自分の分身であるというこの絶望的な事実。やっぱよえーよモンク。嗚呼……。
胴が長い
2006年2月16日 木曜日
「ヴィレッジ」を観た。洋画なので松尾スズキは出演していない。
テンションの低い登場人物しか出てこない作品を作らせたらNo.1である、笑いの天才M・ナイト・シャマラン監督作品。
相変わらず、眠い。このひとの作品で、途中意識を失わなかった作品ってないかも。
前作の「サイン」では、裏の裏の裏をかいて思いっ切りそのものを出してしまった。だから、今回はまたその裏をかいた。裏の裏の裏の裏である。
表になっちゃった。
そんな映画。
自作自演。そして引きこもり。そんなテーマ。
本当になんにもなかった。びっくりした。さすが天才。
ていうか、盲目の女性が頑張るんだけど、彼女のオヤジが鬼だった。目が見えない娘に、森を抜けて一度も行ったことのない町へ向かわせるなんて、凄い酷い。しかも娘はそれを達成しちゃう。どんなニュータイプだ。
前作までは、どこに出てたのかわからなかったんだけど、今回はM・ナイト・シャマランの姿を画面で確認できた。なんかローワン・アトキンソンに似てるよね、カレ。
深夜寝る前に、愛猫マロンと遊ぶ。
最近マロンとは一緒に寝れない。寝るとき布団の上に乗るのでえらい重いから。朝起きると筋肉痛になるから。寝るときになると、居間に隔離しなくてはいけなくて、とっても寂しい。ぐすん。
なんとなく、子猫の頃を思い出してしんみりする。
いっぱい遊んであげたいなあ。
でもマロンと遊ぼうと思っても、ベルが邪魔するというか乱入するというかベルが入ってくると何故かしらけちゃうんですマロン。
ていうか最近ベルが可愛い。ぐにゃぐにゃ。胴が長い。
井筒クオリティ
2006年2月15日 水曜日
バレンタインデー。
嫁にチョコレートを貰う。うわあい。嫁と一緒に食べる。おいしー。嫁が食べたかったチョコみたい。
「パッチギ!」を観た。松尾スズキは出演していない。
映画をボロクソに酷評することで有名な井筒和幸監督作品。酷評するたびに「リアリティがない」といってたが、この作品には確かに現実があった。
最近「いま、会いにゆきます」とか綺麗な映像の映画が多かったんで、古めかしたフィルムの色と下品なオープニングにちょと引く。でもこれが井筒クオリティ。1968年の京都。リアルな世界が始まった。
いやあ、面白かった。
なんかもう、下手な感想いうのも野暮に感じる。
「GO」みたいなカッコイイ部分なんてない。ファンタジーが排除された、真実と比喩と青春のリアリティ。
ていうか仕事が忙しいというか残業はあんましないんだけどなんだこの密度は……。
時代はファミコン(BlogPet)
2006年2月15日 水曜日
はげたちが、中野に行ってきました
日曜日に中野に行ってきました
嫁は満面の笑顔で「ワギャー!」
と叫びながら「ワギャンランド」
1~
3を購入
1本50円と中野と中野とかをディープダンジョンしなかったの?
(´)
∇`
買っちゃった
日曜日、中野で広い中原など買った
日曜日、高い中原など待っていてくれたか
中野でファミコンソフトリストをワギャーしたかった
日曜日は中野でファミコンソフトリスト・
ワギャンランド
と叫びながら「ワギャンランド2・」
ワギャンランド2・
ワギャンランド3・
ゾイド2・
ディープダンジョンしなかったの?
3月は、中野で買った
3月、待っていてくれたか
中野で買った
日曜日に「三国志」
が、中野で出るのか「中原の覇者」!?
ちなみにコーエーの?
日曜日に中野とかをゾイドしなかったよ
3月、広い格安とかをディープダンジョンしなかったファミコンソフトリストをワギャーしたかった
と、はげは考えてるはず。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はげぴょん」が書きました。
愛の奇跡
2006年2月14日 火曜日
週末はシコシコと改稿。マンガ喫茶行けなかった。ファミコンもあんましできなかった。
「恋の門」のサウンドトラックが届く。
さっそくiTunesに入れようと思ったら、なにこれCD2ってSonyの例のアレですか。極悪プロテクトですか。PCに1回だけコピーするなら無料ですけど2回目からは有料ですか。ネットで監視ですか。専用プレイヤーじゃないと聴けないんですか。
ふざけんな。
ちゃんと金払って新品のCD買ったのに。これならネットから落とした方がマシじゃないか。Sonyのアホー!
腹が立ったので、EACとかいうツールをダウンロードしてPCにコピー。曲名とかアルバム名のデータがないので、iTunesに取り込んでからちまちま1曲ずつデータを書く。全19曲。フー、いい仕事したぜー。
Sonyのアホー!
「真夜中の弥次さん喜多さん」のサウンドトラックは、土曜日に「恋の門」のDVDとともに届いた。早いときはえらい早いAmazon。
ふつうのCDなので、らくらくiTunesにインポート。
今もiPodで「ヒゲのおいらん」を聴いてます。
水曜日までに、借りたDVDあと3本観なくてはいけない。
というわけで、HD+DVDプレイヤーにがしょん。
そういやHDに撮り溜めているダウンタウン系の番組見てないや。正月番組もまだ見てない。
「いま、会いにゆきます」を観た。これにも松尾スズキが出演してる。
主演は竹内結子と中村獅童。死霊だと思ったら生き霊だった話。愛の奇跡。
なにが奇跡って、ぴちぴち20歳の女子大生を28歳の子持ちの人妻だと見誤ることと、恋愛の過程がなんにもないのに何故か結ばれてしまってしかもそれになんの疑問を抱かないこと。確かに奇跡だ。
ファンタジーにしても、リアリティがないというか。淡々とした竹内結子と中村獅童の恋愛話がメインなんだけど、絞り過ぎてて人間味がない。ふつう、もっといろいろあるでしょう。憧れとか理想とか妥協とか人付き合いとか馴れ合いとか。なんにもなさ杉。
中村獅童はもう役柄があんなんだし置いておくとしても、竹内結子はなんか硬かった。時折可愛いなと思わせるけど、なんか気持ちを表に出すのが苦手な役柄のせい(?)かも知れないけど、冷たい印象。そのせいで、中村獅童が犯罪者にしか見えない。
伏線とトリックは見事だと思ったし、たまに悶々とするシーンもあったし、映像も美しかったと思うけど、作り物感が強くて入り込めなかった。もーちょっとマトモな夫だったらよかったのに。無理のあるところはすべて彼の頭の病気のせいにしてしまえという、強引な設定。
それにしても、18歳まで大塚ちひろだったのに19歳で竹内結子になってしまうだなんて、一年の間に彼女になにがあったのか。
ていうか、メガネの大塚ちひろ萌え。ヤバイ。
なんか缶チューハイちょこっとだけ飲んで寝て起きたら、脳髄がだるい。なんか頭が巨大に膨れ上がっているような感覚で、後頭部が頭痛。眼球の裏も痛い。視界もかすむ。ナニコレ。
キモチイイ!
2006年2月10日 金曜日
レンタルビデオ屋でDVDを4本借りてくる。
前回は邦画1本、洋画3本だったので、逆の邦画3本、洋画1本。
「恋の門」を観た。松尾スズキ監督作品。 原作は、羽生生純のマンガ(読破済)。
なんか「真夜中の弥次さん喜多さん」を観て松尾スズキが気になったから観ようと思った。
まあなんつーか、ぜんぜん期待してなかった。主演の松田龍平は「御法度」で酷かったんでイメージ悪いし、酒井若菜は年とるごとに顔がのっぺりして幸薄い感じになって眞鍋かをりにだいぶ差をつけられちゃったなあとか思ってたし。
序盤、なんだか「真夜中の弥次さん喜多さん」と同じく地雷の匂いがする。
うーん。
なにこれ。
うわー!
すんごい面白かった!
こんだけ面白い邦画観るの久しぶりだ! ツボにはまった!
大興奮! 嫁が白い目で見てるけどキニシナーイ!
原作を超えている。不必要なエピソードやキャラクターをカットして、必要最低限のエピソードとキャラクターを組み合わせてストーリーを再構築したかのような。無駄がないので観ていキモチイイ! 必要なものがすべて揃っている。
主演ふたりの演技もいいけど、とにかく脚本と編集が素晴らしい。いい絵撮ってる。演出もカット割りもいい。ていうか全部いい。テンポがいいから、無意味なギャグも光ってる。
マンガを描いたことがあるひとだったら、身悶えるようなシーンもあった。嗚呼懐かしの青春時代。一枚の紙に一緒に絵を描くとか楽しいんだよねえ、アレ。高校時代を思い出す(……男ばっかりだったけど)。
恋の駆け引きの悶々度は、ひとによって感じ方が違うというかかなり特殊だと思うけど、なんというかこれは(以下略
クライマックスで、三者三様のマンガを描くシーンも圧巻。それぞれ本当に違う描き方をしてる。素晴らしい盛り上がり。キモチイイ!
いいなあ、この世界。
松田龍平ってこんなにいい役者になっていたのか! という感動。浅野忠信に近づいているといったら褒め過ぎだろうか。凄い。
酒井若菜みたいなリアルで自然な演技って好きだ。ていうかエロ可愛いかった。デタラメなキレキャラを演じ切ってたと思う。凄い。
忌野清志郎にサンボマスターって! 凄い!
塚本晋也とか三池崇史とか出てて凄い。庵野秀明と安野モヨコの夫婦もチラっと出てた。大竹しのぶはよくこんな仕事引き受けたな。しりあがり寿はどこに出てたのかわかんなかった。
とにかくもう、松尾スズキサイコー!
でも、100人に勧めたら80人から犬の死体をプレゼントされそうな映画ではある。
あと「キモチイイ!」は、サブカル邦画に必須なワードだと思った。
| (´∇`)DVDとCD買っちゃった。 嫁には内緒だ。 「恋の門 オリジナル・サウンドトラック」は生産中止になったのかな? マーケットプレイスにしかなかった。 |
(さらに…)
しょぼいしょぼい
2006年2月9日 木曜日
(`・ω・´)NEW ファミコン届いた!
素晴らしいYahoo!オークションの取引でした。迅速! ていうか、もうものすごい梱包だった。ソフト13本、それぞれにぷちぷちが巻いてあるの。本当にありがとうございました。
というわけで、早速プレイ開始!
コントローラー、ちっさ!
| ワギャンランド | 声で敵を麻痺させて進むアクションゲーム。すごいベタ塗りグラフィックで焦る。アイテムが判別できない。つーかドットがでかい。 |
| ワギャンランド2 | ちょっと進化してそうだったけど見た目変わらず。ボス戦が数字選びとかなんか凄い斬新。やっぱりドットがでかい。 |
| ワギャンランド3 | 未プレイ。 |
| ゾイド2 | 嫁が少しだけプレイ。色数少ない。 |
| ディープダンジョンIII | ……これは無理。 |
| 三国志 | 処理能力の限界が見える。ちょとツラそう。遊ぼうと思ったら嫁に却下される。 |
| 三国志II | 未プレイ。 |
| 三国志 中原の覇者 | 未プレイ。 |
| スーパーマリオブラザーズ | 音楽懐かしい。面白いんだろうけど難しい。アクションゲーム苦手だ。 |
| スーパーマリオブラザーズ3 | すんごいポップな感じで凄い。ファミコン最先端。嫁は昔やりこんでいたらしく、ズンズンステージクリアする。最強のルイージ。協力プレイなのに、わしのマリオは1ステージもクリアできず……。 |
| 桃鉄 | カードも邪魔キャラもいないけど、すごろくゲーム的にはこれくらいが丁度いいと思う。キングボンビーとかいらない。だけど進行ルートが見えないので不親切。嫁は負けて不機嫌に。 |
| PAC?MAN | 間違いなくパックマンだった。思ったより難しい。 |
| ヨッシーのクッキー | パズルゲームだった。意外と面白い。対戦とか盛り上がりそう。 |
| テトリス | 2人対戦できないじゃんコレ……。 |
| ドンキーコング3 | ルールがよくわかんなかった。 |
| 高橋名人の冒険島 | なにこれ。 |
| ドラゴンクエストII | オープニングだけ堪能。 |
| がんばれペナントレース! | わりと楽しめるんじゃないかと思ったけど、野球がキライな嫁が怒る。 |
| バルーンファイト | 昔っぽいゲームだけど、意外と楽しめそう。この思い通りに動かないのがいい。 |
| アンタッチャブル | うわー……。 |
| ファミリーテニス | ぜんぜん打ち返せない。難しくてラリーにならない。 |
完全に脳内美化していた。
ファミコンはやっぱりファミコンだった。
しょぼいしょぼい。ここまでしょぼいとは思わなかった。嫁、愕然とする。
楽しい対戦ゲームも、画面がしょぼいだけでなんだか盛り下がる。液晶TVとの異次元コラボレーション。なんか画面に違和感がある。ていうか目が痛い。
しかしまあ、このしょぼさが良いのだ!
「スパイVSスパイ」とか「エレベーターアクション」とか欲しい。「アイスクライマー」は高いんだよなあ。



